2017年8月15日 / 最終更新日 : 2017年8月15日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1758「刺身」 刺身 【読み】 さしみ 【意味】 8月15日は「刺身の日」 約560年前の文書に初めて「刺身」という言葉が登場した日。 1448(文安5)年、刺身が初めて文書に登場した。 室町時代後期の書記官・中原康冨の文安5年のこの日 […]
2017年7月23日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1699「冷素麺」 冷素麺 【読み】 ひやそうめん 【意味】 そうめんを茹でて洗い、冷水または氷で冷やしたもの。 出典:Weblio辞書 Tags: 料理
2017年7月21日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1694「心太」 心太 【読み】 ところてん 【意味】 ところてんは、テングサやオゴノリなどの紅藻類をゆでて煮溶かし、発生した寒天質を冷まして固めた食品。 それを「天突き」とよばれる専用の器具を用いて、押し出しながら細い糸状に切った形態が […]
2017年7月14日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1680「餃子」 餃子 【読み】 ぎょうざ 【意味】 餃子とは、小麦粉を原料とした皮で、肉、エビ、野菜などで作った具を包み、茹でたり、焼くなどした食べ物である。 調理の方法によって、水餃子、焼き餃子、蒸し餃子、揚げ餃子などと呼ばれる。 T […]
2017年7月14日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1679「冷麺」 冷麺 【読み】 れいめん 【意味】 冷麺とは、朝鮮半島由来の冷製麺料理。 朝鮮語では「냉면または랭면」。 冷やし中華と区別するため、韓国冷麺や韓国風冷麺などとも呼ばれる。 Tags: 料理
2017年7月5日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1666「もつ煮」 もつ煮 【読み】 もつに 【意味】 牛、豚、鶏、馬など、鳥獣の内臓を煮込んだ料理の総称である。 表記や呼称はもつ煮込み、もつ煮込などがあり、モツをカタカナ表記する場合もある。 単に「煮込み」と呼び、臓物(ぞうもつ)(=内 […]
2017年6月27日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 料理デザイン書道:作品1652「ちらし寿司」 ちらし寿司 【読み】 ちらしずし 【意味】 ちらし寿司(散らしずし)は、酢飯に多種類の具材を合わせて作る寿司の一種である。 「ちらし寿司」の語源は、寿司飯の中、あるいは上に様々な具を「散らす」という意味で、単に「ちらし」 […]
2017年4月22日 / 最終更新日 : 2017年5月13日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品448「冷奴」 冷奴 【読み】 ひややっこ 【意味】 冷奴とは、豆腐をよく冷やして大きめの正方形に切り、ネギ・生姜・鰹節などの薬味と醤油で食べる夏向き料理。 奴豆腐。 冷や奴。 冷やっこ。 Tags: 2015, デザイン書道, ニ文字 […]
2017年3月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1549「菜飯」 菜飯 【読み】 なめし 【意味】 刻んだ青菜を炊き込んだ飯、あるいは、さっと湯に通して塩を加えた青菜をまぜた飯である。 東海地方では在も菜飯田楽を出す店が多く、特に愛知県豊橋市では、東海道五十三次の吉田宿の名物料理のひと […]
2017年2月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1506「担々麺」 担々麺 【読み】 たんたんめん 担担麺 中国語:ダンダンミェン 【意味】 1841年ごろ、四川省自貢の陳包包というあだ名の男性が考案して、成都で売り歩いたと言われる。 「担担」または「担担兒」は成都方言で天秤棒を意味し、 […]