2018年2月16日 / 最終更新日 : 2018年2月16日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品2219「寒天」 寒天 【読み】 かんてん 【意味】 寒天は、テングサ、オゴノリなどの紅藻類の粘液質を凍結・乾燥したものである。 英語では、マレー語からの借用によりagar-agar、または短縮してagarと呼ぶ。 乾燥寒天を冷水に浸し沸 […]
2017年12月18日 / 最終更新日 : 2017年12月18日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品2095「牡蠣」 牡蠣 【読み】 かき 【意味】 カキは、ウグイスガイ目イタボガキ科とベッコウガキ科に属する二枚貝の総称、あるいはカキ目もしくはカキ上科に属する種の総称。 海の岩から「かきおとす」ことから「カキ」と言う名がついたといわれる […]
2017年11月26日 / 最終更新日 : 2017年11月26日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品2029「鰹節」 鰹節 【読み】 かつおぶし 【意味】 鰹節は、カツオの肉を加熱してから乾燥させた日本の保存食品。 鰹節や、その他の節を削ったものを削り節と呼ぶ。 おかかは、鰹節、または削り節のことを指す。 日本では、701年には大宝律令 […]
2017年11月2日 / 最終更新日 : 2017年11月2日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1973「切干大根」 切干大根 【読み】 きりぼしだいこん 【意味】 ダイコンの乾燥品。 秋の終わりから冬にかけて収穫したダイコンを細切りにし、広げて天日干しする。 西日本では千切り大根とも呼ばれる。 京都では「軒しのぶ」とも言う。 出典:ウ […]
2017年10月17日 / 最終更新日 : 2017年10月17日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1915「玉子」 玉子 【読み】 たまご 【意味】 一般的に、生物学上では「卵」と表記し、調理されたものや食材に使用するたまごは「玉子」を用いる。 出典:違いがわかる事典 Tags: 食品
2017年10月12日 / 最終更新日 : 2017年10月12日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1902「ぎんなん」 ぎんなん 【読み】 ぎんなん 【意味】 イチョウの別名。 イチョウの実。 黄色で悪臭のある外種皮を土に埋めておくなどして取り去り、内部の核の仁 (じん) を食用とする。 出典:goo国語辞書 Tags: 食品
2017年10月6日 / 最終更新日 : 2017年10月6日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1882「新米」 新米 【読み】 しんまい 【意味】 その年新しくとれた米。 収穫当年度産の米。 Tags: 食品
2017年10月5日 / 最終更新日 : 2017年10月5日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1876「豆ふ」 豆ふ 【読み】 とうふ 【意味】 豆腐は、大豆の搾り汁を凝固剤によって固めた加工食品である。 東アジアと東南アジアの広範な地域で古くから食され続けている大豆加工食品であり、とりわけ中国本土、日本、朝鮮半島、台湾、ベトナム […]
2017年9月6日 / 最終更新日 : 2017年9月6日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1821「黒酢」 黒酢 【読み】 くろず 【意味】 9月6日は「黒酢の日」。 株式会社ミツカンが制定。 く(9)ろ(6)の語呂合せ。 出典:今日は何の日~毎日が記念日~ 黒酢とは米酢の一種。 米や大豆だけを原料に6ヵ月以上かけて発酵・熟成 […]
2017年8月30日 / 最終更新日 : 2017年8月30日 Katsumi Ito 食品デザイン書道:作品1794「味噌」 味噌 【読み】 みそ 【意味】 味噌は、大豆や米、麦等の穀物に、塩と麹を加えて発酵させて作る発酵食品で、日本の伝統的な食品の一つである。 日本料理の代表的な材料として日本国外にも知られている。 出典:ウィキペディア Ta […]