2017年12月4日 / 最終更新日 : 2017年12月4日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2054「冬の朝」 冬の朝 【読み】 ふゆのあさ 【意味】 季語 明けるのが遅い冬の朝は薄暗く、夜の寒さがそのまま残っている。 氷りついて水道が出なかったり、霜が降りていたりする。 北国で は一夜のうちに、家が埋もれるほど雪が積もることも珍 […]
2017年12月4日 / 最終更新日 : 2017年12月4日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2053「山眠る」 山眠る 【読み】 やまねむる 【意味】 冬の山の静まり返ったようすをいう。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年12月3日 / 最終更新日 : 2017年12月3日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2052「枯菊」 枯菊 【読み】 かれぎく 【意味】 季語。 霜の降るころの枯れたキクの姿。 出典:Weblio辞書 Tags: 季語
2017年12月2日 / 最終更新日 : 2017年12月2日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2049「冬ざれ」 冬ざれ 【読み】 ふゆざれ 【意味】 草木が枯れはてて寂しい冬の風物のようす。 また、そのような冬の季節。 出典:goo国語辞書 Tags: 季語
2017年12月2日 / 最終更新日 : 2017年12月2日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2047「息白し」 息白し 【読み】 いきしろし 【意味】 俳句における冬の季語で、吐く息が白く見えること。 冬は気温が低く、空気が冷たいので、吐く息が白く見える。 天候や時刻によって左右され、はっきり見えるときもあればそうでないときもある […]
2017年11月7日 / 最終更新日 : 2017年11月7日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1976「神送」 神送 【読み】 かみおくり 【意味】 旧暦 10月には諸国の神々が出雲に集るという伝承に由来し、神々の出発を送る祭りのこと。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年10月11日 / 最終更新日 : 2017年10月11日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1897「竜田姫」 竜田姫 【読み】 たつたひめ 【意味】 竜田姫(たつたひめ)は日本の秋の神。 立田姫と表記されることもある。 別称・龍田比売神。 竜田山の神霊で元々は風神。 秋の季語。 出典:ウィキペディア Tags: 季語
2017年10月8日 / 最終更新日 : 2017年10月8日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1888「秋高し」 秋高し 【読み】 あきたかし 【意味】 秋の空の、澄みわたって高く感じられるさま。 出典:季語・季題 Weblio辞書 Tags: 季語
2017年10月5日 / 最終更新日 : 2017年10月5日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1879「馬肥ゆる」 馬肥ゆる 【読み】 うまこゆる 【意味】 「天高く馬肥ゆる秋」 空は澄み渡って晴れ、馬が食欲を増し、肥えてたくましくなる秋。 秋の好時節をいう言葉。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年10月5日 / 最終更新日 : 2017年10月5日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1878「秋思」 秋思 【読み】 しゅうし 【意味】 秋に感じるものさびしい思い。 出典:コトバンク Tags: 季語