デザイン書道:作品2054「冬の朝」

冬の朝

【読み】
ふゆのあさ
【意味】
季語
明けるのが遅い冬の朝は薄暗く、夜の寒さがそのまま残っている。
氷りついて水道が出なかったり、霜が降りていたりする。
北国で は一夜のうちに、家が埋もれるほど雪が積もることも珍しくない。

ふゆのあさ

【2054】

「冬の朝」


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