2015年11月27日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品586「凩」 凩 【読み】 こがらし 【意味】 秋のおわりから冬のはじめにかけて吹く北よりの強い風。 Tags: 2015, デザイン書道, 一文字
2015年11月25日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品585「柿(絵画風)」 柿(絵画風) 【読み】 かき 【意味】 かきのき科の落葉高木。 高さは10メートル近くに達する。 果実はいわゆる柿色で、代表的な秋のくだもの。 甘がきと渋がきがあり、それぞれ種類が多い。 花は浅い鐘状で四裂し、乳白色。 […]
2015年11月23日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品584「月」 月 【読み】 つき 【意味】 地球の衛星である天体。満ち欠けし、柔らかい光(太陽の反射光)を投げかける。 「―とすっぽん」(差が非常に激しいことのたとえ。 両者とも円い点では似ているところから)。 その天体の光。 一年を […]
2015年11月19日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2015デザイン書道:作品583「花」 花 【読み】 はな 【意味】 種子植物の生殖器官。 葉の変形である花葉、茎の変形である花軸から成る。 ある時期に開き、多くは美しい色や香りを有する。 【花の語源・由来】 花の語源は、美しく目を引くことから物の突き出た先の […]
2015年11月12日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品582「柿」 柿 【読み】 かき 【意味】 かきのき科の落葉高木。 高さは10メートル近くに達する。 果実はいわゆる柿色で、代表的な秋のくだもの。 甘がきと渋がきがあり、それぞれ種類が多い。 花は浅い鐘状で四裂し、乳白色。 Tags: […]
2015年11月11日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品581「竹瓮」 竹瓮 【読み】 たつべ 【意味】 魚類を捕らえるための道具。 細い竹を筒のように編み、一端を紐 などで閉じ他の一方の口から小魚が入れ、外に出られないように したもの。 夕方沼や川に沈めて翌朝引き上げる。 Tags: 20 […]
2015年11月10日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品580「時雨」 時雨 【読み】 しぐれ 【意味】 秋の末から冬の初めごろに、降ったりやんだりする小雨。 「しぐれ煮」の略。 貝類のむきみにショウガなどをまぜた佃煮(つくだに)。 Tags: 2015, デザイン書道, ニ文字, 料理
2015年11月8日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2015デザイン書道:作品579「帰り花」 帰り花 【読み】 かえりばな 【意味】 小春びよりの暖かさで、本来の花期ではないのに咲いた花。 Tags: 2015, デザイン書道, 植物
2015年11月7日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2015デザイン書道:作品578「小春日和」 小春日和 【読み】 こはるびより 【意味】 このころの気候と陽気が春に似ているため、小春と呼ばれるようになった。 新暦では、おおよそ11月ごろ。 より詳細には、小雪(11月22日ごろ) Tags: 2015, デザイン書 […]
2015年11月6日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品577「零余子」 春眠 【読み】 むかご 【意味】 葉の付け根にできる、多肉で球状の芽。 地上に落ちると根を出して、新しい個体となる。 ヤマノイモでは茎、オニユリでは鱗片葉が変化してできる。 鱗芽。珠芽。肉芽。ぬかご。 Tags: 201 […]