2016年6月16日 / 最終更新日 : 2017年5月2日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品947「水到れば渠成る」 水到れば渠成る 【読み】 みずいたればきょなる 【意味】 禅語:歩んだあとにはひとすじの道が残る Tags: 2016, デザイン書道, 禅語
2016年6月16日 / 最終更新日 : 2017年5月20日 Katsumi Ito 禅語デザイン書道:作品940「紅炉上一点の雪」 紅炉上一点の雪 【読み】 こうろじょういってんのゆき 【意味】 禅語:火の上に一点の雪を置くとすぐにとけるように「私欲・迷い」などがとけること。 Tags: 禅語
2016年6月15日 / 最終更新日 : 2017年5月20日 Katsumi Ito 禅語デザイン書道:作品935「八風吹けども動せず」 八風吹けども動せず 【読み】 はっぷうふけどもどうぜず 【意味】 禅語:人生には、人の心を惑わす八つの風が吹いています。 どのような風が吹こうとも過剰に反応せずに、心静かに保つことが大切という意味です。 Tags: 禅語
2016年6月15日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品931「拈華微笑」 拈華微笑 【読み】 ねんげみしょう 【意味】 禅語:言葉を使わず心から心へ伝えること。 Tags: 2016, デザイン書道, 禅語
2016年6月15日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品927「身心脱落」 身心脱落 【読み】 しんじんだつらく 【意味】 禅語:体も心も一切の束縛から解き放たれるということです。 Tags: 2016, デザイン書道, 禅語
2016年6月15日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品923「白馬蘆花に入る」 白馬蘆花に入る 【読み】 はくばろかに入る 【意味】 同じに見えてもひとつではないという意味。 蘆花とは芦の花で秋に白い花をつける。 白い馬が芦の花の中に入り見分けがつかなくなる様子をいう。 Tags: 2016, デザ […]
2016年6月14日 / 最終更新日 : 2017年5月20日 Katsumi Ito 禅語デザイン書道:作品919「月落不離天」 月落不離天 【読み】 つきおちて てんをはなれず 【意味】 禅語:人も月も仏の世界から離れることはない Tags: 禅語
2016年6月14日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品915「自灯明法灯明」 自灯明法灯明 【読み】 じとうみょうほうとうみょう 【意味】 自分とその信じるものをよりどころとして Tags: 2016, デザイン書道, 禅語
2016年6月13日 / 最終更新日 : 2017年5月20日 Katsumi Ito 禅語デザイン書道:作品911「逢茶喫茶逢飯喫飯」 逢茶喫茶逢飯喫飯 【読み】 ほうさきっさ ほうはんきっぱん 【意味】 禅語:お茶が出たらお茶を飲み、ごはんが出たらごはんを食べる。 お茶を呑む時は他を考えずにお茶を味わい。 ご飯を食べる時は他を考えずにご飯を味わう。 T […]
2016年6月13日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品898「不雨花猶落」 不雨花猶落 【読み】 あめならずして はななおおつ 【意味】 禅語: 真理はほら、そこにある。 Tags: 2016, デザイン書道, 禅語