2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3086「葉桜」 葉桜 【読み】はざくら【解説】葉桜とは、桜の花が散り若葉が出始めた頃から新緑で覆われた時期までの桜の木、またはその様を言う。『葉ざくらや奈良に二日の泊り客』、『葉ざくらや人に知られぬ昼あそび』のように夏の季語として用いら […]
2020年5月1日 / 最終更新日 : 2020年5月1日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3085「皐月」 皐月 【読み】さつき【解説】耕作を意味する古語「さ」から、稲作の月として「さつき」になった。早苗を植える月「早苗月(さなえづき)」が略され、「さつき」になったとする説もあるが、「早苗」の「さ」も耕作の「さ」が語源とされる […]
2020年4月30日 / 最終更新日 : 2020年4月30日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3084「柳絮」 柳絮 【読み】りゅうじょ【解説】白い綿毛のついた柳の種子。また、それが春に飛び漂うこと。出展:コトバンク Tags: 植物
2020年4月29日 / 最終更新日 : 2020年4月29日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3083「山吹」 山吹 【読み】やまぶき【解説】ヤマブキは、バラ科ヤマブキ属の落葉低木。黄金色に近い黄色の花をつける。春の季語。学名はスコットランドの植物学者のウィリアム・カーに由来する。 出展:ウィキペディア Tags: 植物
2020年4月29日 / 最終更新日 : 2020年4月29日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3082「石楠花」 石楠花 【読み】しゃくなげ【解説】シャクナゲ は、ツツジ科ツツジ属 無鱗片シャクナゲ亜属、無鱗片シャクナゲ節の総称である。主に低木だが、高木になるものもある。また、日本ではその多くのものがツツジと称される有鱗片シャクナゲ […]
2020年4月22日 / 最終更新日 : 2020年4月22日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3077「一人静」 一人静 【読み】ひとりしずか【解説】センリョウ科 チャラン属の多年草。出展:ヒトリシズカ – Wikipedia Tags: 植物
2020年1月26日 / 最終更新日 : 2020年1月26日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3061「水仙」 水仙 【読み】スイセン【解説】スイセン属は、ヒガンバナ科の属の一つ。この属にはニホンズイセンやラッパスイセンなど色や形の異なる種や品種が多くあるが、この属に含まれる植物を総称してスイセンと呼んでいる。 狭義には、学名 N […]
2020年1月25日 / 最終更新日 : 2020年1月25日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3060「侘助」 侘助 【読み】わびすけ【解説】ツバキの一品種。花は一重で小さく、半開状に咲き、白・桃・紅色などのものがある。茶人に好まれ、茶花や庭木とされる。出展:コトバンク Tags: 植物
2020年1月24日 / 最終更新日 : 2020年1月24日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3059「早梅」 早梅 【読み】そうばい【解説】早咲きの梅。出展:コトバンク Tags: 植物
2020年1月19日 / 最終更新日 : 2020年1月19日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3056「冬苺」 冬苺 【読み】ふゆいちご【解説】バラ科の蔓性(つるせい)の常緑小低木。関東以西の暖地に分布し、高さ約30センチ。葉は円状の五角形で、裏面に毛が密生する。夏に白い5弁花が咲き、冬には実が赤く熟し、食べられる。寒苺(かんいち […]