2016年5月6日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品648「葉桜」 葉桜 【読み】 はざくら 【意味】 桜の花が散り若葉が出始めた頃から新緑で覆われた時期までの桜の木、またはその様を言う。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 植物
2016年4月11日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品641「蒲公英」 蒲公英 【読み】 たんぽぽ 【意味】 道ばたや野原に自生する、きく科の多年生植物。 春、キクに似た黄色い花が咲く。 葉にはぎざぎざがある。 実には白い冠毛があり、風で飛び散る。 Tags: 2016, デザイン書道, 三 […]
2016年4月10日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品640「土筆」 土筆 【読み】 つくし 【意味】 スギナの地下茎から出る胞子茎。 春、土手などに筆の形をして生える。 食用ともなる。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 植物
2016年2月8日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品630「寒桜」 寒桜 【読み】 かんざくら 【意味】 バラ科の落葉高木。 2月ころ、葉の出る前に、淡紅色の5弁花が咲く。 カンヒザクラとオオシマザクラの雑種といわれる。 サクラソウ科の多年草。 高さ15~25センチ。 全体に白い毛が密生 […]
2016年1月19日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品618「冬菫」 冬菫 【読み】 ふゆすみれ 【意味】 日当たりのよい野山で冬の終わりごろ咲く野生のスミレ季節 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 植物
2015年12月20日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品594「山茶花」 山茶花 【読み】 さざんか 【意味】 つばき科の常緑小高木。 秋から冬にかけ、白または薄紅の花が咲く。 材は細工用。 種子から油がとれる。 ※イラストはフリー素材を使用しています。 Tags: 2015, デザイン書道, […]
2015年11月25日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品585「柿(絵画風)」 柿(絵画風) 【読み】 かき 【意味】 かきのき科の落葉高木。 高さは10メートル近くに達する。 果実はいわゆる柿色で、代表的な秋のくだもの。 甘がきと渋がきがあり、それぞれ種類が多い。 花は浅い鐘状で四裂し、乳白色。 […]
2015年11月19日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2015デザイン書道:作品583「花」 花 【読み】 はな 【意味】 種子植物の生殖器官。 葉の変形である花葉、茎の変形である花軸から成る。 ある時期に開き、多くは美しい色や香りを有する。 【花の語源・由来】 花の語源は、美しく目を引くことから物の突き出た先の […]
2015年11月12日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品582「柿」 柿 【読み】 かき 【意味】 かきのき科の落葉高木。 高さは10メートル近くに達する。 果実はいわゆる柿色で、代表的な秋のくだもの。 甘がきと渋がきがあり、それぞれ種類が多い。 花は浅い鐘状で四裂し、乳白色。 Tags: […]
2015年11月8日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2015デザイン書道:作品579「帰り花」 帰り花 【読み】 かえりばな 【意味】 小春びよりの暖かさで、本来の花期ではないのに咲いた花。 Tags: 2015, デザイン書道, 植物