デザイン書道:作品545「衣被」

衣被

【読み】
きぬかずき
【意味】
里芋の子芋。また,里芋の子芋を皮のままゆでたり,蒸したりしたもの。
温かいうちに皮をむき,塩をつけて食べる。
平安時代以降,身分の高い家の婦女子が外出する際,顔を隠すため頭から衣をかぶったこと。

きぬかずき

【545】

「衣被」


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