2017年3月15日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1553「春炬燵」 春炬燵 【読み】 はるごたつ 【意味】 春になっても片付けずに使うこたつ。 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字, 3月
2017年3月14日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1552「佐保姫」 佐保姫 【読み】 さおひめ 【意味】 佐保姫(さほひめ)は春の女神である。 元は佐保山の神霊であり、948年の『陽成院一宮姫君歌合』では秋の歌に登場している。 この名は春の季語であり和菓子の名前にも用いられている。 Ta […]
2017年3月13日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1551「春泥」 春泥 【読み】 しゅんでい 【意味】 春の、雪解けや霜解けなどによってできたぬかるみ。 出典:goo国語辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1550「楤の芽」 楤の芽 【読み】 たらのめ 【意味】 タラノキの若芽。 食用とする。 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 植物
2017年3月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1549「菜飯」 菜飯 【読み】 なめし 【意味】 刻んだ青菜を炊き込んだ飯、あるいは、さっと湯に通して塩を加えた青菜をまぜた飯である。 東海地方では在も菜飯田楽を出す店が多く、特に愛知県豊橋市では、東海道五十三次の吉田宿の名物料理のひと […]
2017年3月11日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1548「祈り」 祈り 【読み】 いのり 【意味】 神などの人間を超える神格化されたものに対して、何かの実現を願うことである。祈祷(きとう)、祈願(きがん)ともいう。 儀式を通して行う場合は礼拝(れいはい)ともいう。 出典:ウィキペディア […]
2017年3月11日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1547「摘草」 摘草 【読み】 つみくさ 【意味】 春の野原に出て若菜や草花を摘むこと。 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月10日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1546「長閑」 長閑 【読み】 のどか 【意味】 静かでのんびりとして落ち着いているさま。 空が晴れて、天候が穏やかなさま。 うららかなさま。 出典:goo国語辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月9日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1545「彼岸」 彼岸 【読み】 ひがん 【意味】 向こう岸。 対岸。 仏道に精進(しょうじん)して煩悩(ぼんのう)を脱し、涅槃(ねはん)に達した境地。 雑節の一つで、春分・秋分を中日とし、前後各3日を合わせた各7日間(1年で計14日間) […]
2017年3月9日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1544「紫雲英」 紫雲英 【読み】 ゲンゲ 【意味】 ゲンゲはマメ科ゲンゲ属に分類される越年草である。 中国原産。 レンゲソウ、レンゲ、とも呼ぶ。 出典:ウィキペディア Tags: 2017, デザイン書道, 三文字, 3月