2016年1月19日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品618「冬菫」 冬菫 【読み】 ふゆすみれ 【意味】 日当たりのよい野山で冬の終わりごろ咲く野生のスミレ季節 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 植物
2016年1月18日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品617「浮寝鳥」 浮寝鳥 【読み】 うきねとり 【意味】 毎年越冬のため、毎年日本に渡ってきて川や湖沼で一冬を過ごす 水鳥の群れ。 鴨・雁・鳰・鴛鴦・白鳥などが、水面に浮かんで眠 るさまをいう。 Tags: 2016, デザイン書道, 三 […]
2016年1月17日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品616「冬日向」 冬日向 【読み】 ふゆひなた 【意味】 寒さの中の輝かしい冬の太陽、陽射しの事です。 Tags: 2016, デザイン書道, 三文字
2016年1月16日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品615「深雪」 深雪 【読み】 みゆき、しんせつ 【意味】 「みゆき」 雪の美称。転じて、深く積もった雪 「しんせつ」 深く積もった雪。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年1月15日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品614「凍雲」 凍雲 【読み】 とううん 【意味】 今にも雪が降り出しそうな雲。 また、寒々として曇っている冬空。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年1月14日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品613「冬麗」 冬麗 【読み】 ふゆうらら 【意味】 冬の晴れた日のうらうらと暖かい日 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年1月13日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品612「鳰」 鳰 【読み】 にお 【意味】 カイツブリ目カイツブリ科の水鳥の総称。 世界に20種が知られている。 体長約25センチメートル。 背は灰褐色で腹部は白く夏羽ではくびが栗色になる。 Tags: 2016, デザイン書道, 一 […]
2016年1月12日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品611「雪しまき」 雪しまき 【読み】 ゆきしまき 【意味】 雪が激しく降って風の吹きまくること。 ふぶき。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年1月11日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品610「竈猫」 竈猫 【読み】 かまどねこ 【意味】 冬になると寒さをきらって、こたつにのったりかまどにもぐって灰だらけになったりするネコのようす Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年1月10日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品609「冬北斗」 冬北斗 【読み】 ふゆほくと 【意味】 おおぐま座の腰から尻尾を構成する7つの明るい恒星で象られる星列のこと。 北斗、北斗星、七つの星、七曜の星とも呼ばれる。 柄杓の形をしているため、それを意味する「斗」の名が付けられて […]