2016年2月8日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品629「冬濤」 冬濤 【読み】 ふゆなみ 【意味】 冬は一般に季節風が強いせいで、とげとげしく立ちさわいでいる波季節 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年2月6日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品628「雪達磨」 雪達磨 【読み】 ゆきだるま 【意味】 雪を丸めてだるまの形にし、木炭や炭団 (たどん) で目鼻口をつけたもの。 Tags: 2016, デザイン書道, 三文字
2016年2月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品627「雪下し」 雪下し 【読み】 ゆきおろし 【意味】 屋根などに積もった雪を掻き下ろすこと。 雪の重みで戸の開け閉 てがきつくなったり、ひどい時は家が倒壊したりするので雪下しは不可欠。 危険な力仕事である。 Tags: 2016, デ […]
2016年2月4日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品626「立春」 立春 【読み】 りっしゅん 【意味】 二十四気の一つ。 暦の上で春が始まる日。 陽暦二月四日ごろ。 節分の翌日。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年2月3日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品624「節分」 節分 【読み】 せつぶん 【意味】 節分とは本来、「季節を分ける」つまり季節が移り変わる節日を指し、立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日に、1年に4回あったものでした。 ところが、日本では立春は1年のはじまりとして、とく […]
2016年1月24日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品623「木枯し」 木枯し 【読み】 こがらし 【意味】 日本の太平洋側地域において晩秋から初冬の間に吹く風速8m/s以上の北寄り(北から西北西)の風のことで、冬型の気圧配置になったことを示す現象である。 凩とも表記する。 Tags: 20 […]
2016年1月23日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品622「地吹雪」 地吹雪 【読み】 じふぶき 【意味】 地表面に積もった雪が強風のために舞い上げられる現象。 舞い上げられる雪の量は,気温が低いほど,また風が強いほど多くなる。 Tags: 2016, デザイン書道, 三文字
2016年1月22日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品621「寒犬」 寒犬 【読み】 かんけん 【意味】 寒中の犬。 季語 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 動物
2016年1月22日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品620「氷柱」 氷柱 【読み】 つらら 【意味】 水のしずくが凍って棒状に垂れ下がったもの。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年1月20日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品619「寒造り」 寒造り 【読み】 かんづくり 【意味】 日本酒の仕込み方の一つの名称で、気温の低い冬場に仕込むものをいう。 寒仕込み(かんじこみ)ともいう。 Tags: 2016, デザイン書道, 飲料