2016年5月9日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品651「立夏」 立夏 【読み】 りっか 【意味】 二十四気の一つ。 暦の上で夏が始まる日。 陽暦五月六日ごろ。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年5月8日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品650「草笛」 草笛 【読み】 くさぶえ 【意味】 草の葉をまるめ、笛のように鳴らすもの。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年5月7日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品649「万緑」 万緑 【読み】 まんりょく 【意味】 草木が見渡すかぎり緑であること。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年5月6日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品648「葉桜」 葉桜 【読み】 はざくら 【意味】 桜の花が散り若葉が出始めた頃から新緑で覆われた時期までの桜の木、またはその様を言う。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 植物
2016年5月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品647「端午の節句」 端午の節句 【読み】 たんごのせっく 【意味】 「菖蒲〔しょうぶ〕の節句」とも言われます。 強い香気で厄を祓う菖蒲やよもぎを軒(のき)につるし、また菖蒲湯に入ることで無病息災を願いました。 また、「菖蒲」を「尚武〔しょう […]
2016年5月2日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品646「風薫る」 風薫る 【読み】 かぜかおる 【意味】 初夏の若葉の中を,さわやかに風が吹き渡ってくる。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年5月1日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品645「皐月」 皐月 【読み】 さつき 【意味】 耕作を意味する古語「さ」から、稲作の月として「さつき」になった。 早苗を植える月「早苗月(さなえづき)」が略され、「さつき」になったとする説もあるが、「早苗」の「さ」も耕作の「さ」が語源 […]
2016年4月27日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品644「花水木」 花水木 【読み】 はなみずき 【意味】 みずき科の落葉小高木。 北アメリカ原産で、高さ10mに達する。 春、花が咲く。 紅色または白色の花弁のように見えるのは四枚の苞(ほう)で、その真中に淡緑色の四弁花が球形に集まる。 […]
2016年4月27日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品643「雷轟」 雷轟 【読み】 らいごう 【意味】 雷がとどろくさま Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年4月12日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品642「風光る」 風光る 【読み】 かぜひかる 【意味】 春の季語。 暖かく、日差しが強くなる季節の、風も輝くように思える様子。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉