2016年12月8日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1262「埋火」 埋火 【読み】 うずみび 【意味】 消えないように、灰の中にいけた炭火。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 12月
2016年12月8日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1261「火鉢」 火鉢 【読み】 ひばち 【意味】 炭を使用する日本の伝統的な暖房器具である。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 12月
2016年12月8日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1260「ならい」 ならい 【読み】 ならい 【意味】 東日本の太平洋沿岸で吹く北寄りの風のこと。 「ならい」とは平行と言う意味で山脈に平行して吹く風と言うことです。 Tags: 2016, ひらがな, デザイン書道, 12月
2016年12月7日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1257「山茶花」 山茶花 【読み】 さざんか 【意味】 サザンカは、ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹。 漢字表記の山茶花は中国語でツバキ類一般を指す山茶に由来し、サザンカの名は山茶花の本来の読みである「サンサカ」が訛ったものといわれる。 もと […]
2016年12月7日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1256「鰤起し」 鰤起し 【読み】 ぶりおこし 【意味】 12~1月のブリのとれる時期に鳴る雷。 特に日本海側の地方でいう。 Tags: 2016, デザイン書道, 12月
2016年12月6日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1254「鎌鼬」 鎌鼬 【読み】 かまいたち 【意味】 日本に伝えられる妖怪、もしくはそれが起こすとされた怪異である。 つむじ風に乗って現われて人を切りつける。 これに出遭った人は刃物で切られたような鋭い傷を受けるが痛みはなく傷からは血も […]
2016年12月6日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1253「虎落笛」 虎落笛 【読み】 もがりぶえ 【意味】 冬の激しい風が竹垣や柵(さく)などに吹きつけて発する笛のような音。 出典:ウィキペディア Tags: 2016, デザイン書道, 三文字, 12月
2016年12月6日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1252「雪」 雪 【読み】 ゆき 【意味】 大気中の水蒸気から生成される氷の結晶が空から落下してくる天気のこと。 また、その氷晶単体である雪片、および降り積もった状態である積雪のことを指す場合もある。 出典:ウィキペディア Tags: […]
2016年12月6日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1251「枯野」 枯野 【読み】 かれの 【意味】 草の枯れ果ててひっそりとした冬の野。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 12月
2016年12月5日 / 最終更新日 : 2017年5月8日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1250「冬萌」 冬萌 【読み】 ふゆもえ 【意味】 冬の暖かい日に木の芽や草の芽が出ていること Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 12月