2017年9月22日 / 最終更新日 : 2017年9月22日 Katsumi Ito 故事ことわざデザイン書道:作品1857「竹伐る」 竹伐る 【読み】 たけきる 【意味】 木は六月、竹は八月に伐採するのがよく、土塀を塗るのは十月がいいと言うことわざ。 Tags: 故事ことわざ
2016年8月12日 / 最終更新日 : 2017年5月5日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1109「夏の風邪は犬も食わぬ」 夏の風邪は犬も食わぬ 【読み】 なつのかぜはいぬもくわぬ 【意味】 暑い夏に風邪をひくのは何ともばからしいということ。 Tags: 2016, デザイン書道, 故事ことわざ
2016年8月11日 / 最終更新日 : 2017年5月5日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1103「鶴は千年 亀は万年」 鶴は千年 亀は万年 【読み】 つるはせんねん かめはまんねん 【意味】 長生きを、祝ったり、とても、おめでたいことを、祝うときに、使うことば。 解説 鶴は千年、亀は万年を生きるという、中国の古い言い伝えから、長寿を祝うめ […]
2016年8月6日 / 最終更新日 : 2017年5月4日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1089「鯉の滝登り」 鯉の滝登り 【読み】 こいのたきのぼり 【意味】 故事ことわざ: 鯉が滝をのぼること。 勢いのよいことのたとえ。 Tags: 2016, デザイン書道, 故事ことわざ
2016年8月4日 / 最終更新日 : 2017年5月4日 Katsumi Ito 2016故事ことわざ:作品1082「薬より養生」 薬より養生 【読み】 くすりよりようじょう 【意味】 故事ことわざ:健康を保つには、薬を飲むよりも、ふだんの養生が大切であるということ。 Tags: 2016, デザイン書道, 故事ことわざ
2016年7月25日 / 最終更新日 : 2017年5月4日 Katsumi Ito 2016故事ことわざ:作品1057「民の声は神の声」 民の声は神の声 【読み】 たみのこえはかみのこえ 【意味】 故事ことわざ:イギリスの神学者 F. A.アルクイヌスが世論を尊重すべきことを説いた言葉。 英訳:The voice of the people is the […]
2016年7月5日 / 最終更新日 : 2017年5月4日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1027「縁あれば千里」 縁あれば千里 【読み】 えんあればせんり 【意味】 故事ことわざ:縁があれば遠く離れた所の人と夫婦になったり、深い交際を結ぶようになったりするものだが、 縁がなければすぐ近くにいても、口を利かないどころか出会うことさえな […]
2016年6月30日 / 最終更新日 : 2017年5月3日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1012「伝家の宝刀」 伝家の宝刀 【読み】 でんかのほうとう 【意味】 故事ことわざ:家宝として代々伝えられてきた名刀という意味から、いよいよというとき以外は使わない切り札のことをいう。 「伝家」とは、先祖から代々その家に伝わるの意。 「伝家 […]
2016年6月29日 / 最終更新日 : 2017年5月3日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1010「邯鄲の夢」 邯鄲の夢 【読み】 かんたんのゆめ 【意味】 故事ことわざ: 人の世のはかないことのたとえ。 人の一生のはかなさのたとえのこと Tags: 2016, デザイン書道, 故事ことわざ
2016年6月26日 / 最終更新日 : 2017年5月3日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1004「人の一寸我が一尺」 人の一寸我が一尺 【読み】 ひとのいっすんわがいっしゃく 【意味】 故事ことわざ:一寸・一尺は欠点の大小について言っている。 人の欠点なら、ちょっとしたものでも見えるが 自分の欠点は大きなものでも自分には見えないもの。 […]