2017年2月10日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1501「薄氷」 薄氷 【読み】 季語:うすらい 「うすごおり」と読むのが普通。 【意味】 春浅いころの薄く張った氷のこと。 解け残った薄い氷のこともいう。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 季語
2017年2月9日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1495「雪下し」 雪下し 【読み】 ゆきおろし 【意味】 季語:屋根などに積もった雪を掻き下ろすこと。 Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2017年2月9日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1494「日向ぼこ」 日向ぼこ 【読み】 ひなたぼこ 【意味】 季語:日向ぼっこに同じ。 冬の日射しを浴びてじっと暖まること。 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2017年2月2日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1475「春隣」 春隣 【読み】 はるとなり 【解説】 春がもうすぐそこまで来ていること。 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 季語
2017年2月2日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1474「冬菫」 冬菫 【読み】 ふゆすみれ 【解説】 冬菫は季語。 冬菫というスミレの品種はない。 本来、菫は春の季語です。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 季語
2017年1月29日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1467「氷柱」 氷柱 【読み】 つらら 【意味】 建物の軒下や岩場などから棒状に伸びた氷。 出典:ウィキペディア Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2017年1月29日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1466「凍む」 凍む 【読み】 しむ 【意味】 凍りつく。 恐怖などでぞっとする。 出典:Weblio古語辞典 Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2017年1月28日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1464「雪しまき」 雪しまき 【読み】 ゆきしまき 【意味】 吹雪のはげしく吹き巻くこと季節 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2017年1月22日 / 最終更新日 : 2017年5月10日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1454「寒晒し」 寒晒し 【読み】 かんざらし 【意味】 食品や布といった物を、寒中の空気や水にさらして置くこと。 Tags: 2017, デザイン書道, 季語
2016年11月23日 / 最終更新日 : 2017年5月7日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1231「星の入り東風」 星の入り東風 【読み】 ほしのいりごち 【意味】 畿内・中国地方の船人の用語 陰暦10月中旬に吹く北東風。 冬の季語。 Tags: 2016, デザイン書道, 季語