2017年10月5日 / 最終更新日 : 2017年10月5日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1874「白秋」 白秋 【読み】 はくしゅう 【意味】 季節の「秋」を示す言葉。 春=青色・・・青春(せいしゅん) 夏=朱色・・・朱夏(しゅか) 秋=白色・・・白秋(はくしゅう) 冬=黒色・・・玄冬(げんとう) Tags: 季語
2017年9月29日 / 最終更新日 : 2017年9月29日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1873「秋の水」 秋の水 【読み】 あきのみず 【意味】 秋のひややかで澄んでいる水。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年9月19日 / 最終更新日 : 2017年9月19日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1848「秋雲」 秋雲 【読み】 しゅううん 【意味】 秋の晴れた空に漂う雲。 Tags: 季語
2017年9月18日 / 最終更新日 : 2017年9月18日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1847「扇置く」 扇置く 【読み】 おうぎおく 【意味】 秋に入り用をなさなくなった団扇(うちわ)のこと。 Tags: 季語
2017年9月17日 / 最終更新日 : 2017年9月18日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1844「月代」 月代 【読み】 つきしろ 【意味】 季語: 月の出ようとするとき、東の空が白んで明るく見えること。 Tags: 季語
2017年8月3日 / 最終更新日 : 2017年8月3日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1724「夏の果て」 夏の果て 【読み】 なつのはて 【意味】 暮の夏。 夏の終りである。 Tags: 季語
2017年6月28日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1653「夏野」 夏野 【読み】 なつの 【意味】 夏野といえば美ヶ原とか富士の裾野など、広々としたところが思い描がかれる。 風が渡ると青々と生い茂った草が、いっせいに靡いて大海原のようでもある。 Tags: 季語
2017年6月20日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品1644「菜殻火」 菜殻火 【読み】 ながらび 【意味】 「菜殻」は菜種をとったあとの殻。 菜殻を焼く火。 出典:Weblio辞書 Tags: 季語
2017年2月27日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1528「下萌」 下萌 【読み】 したもえ 【意味】 草の芽が地中から出はじめること。 また、その芽。 草萌え。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 季語
2017年2月19日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1516「水温む」 水温む 【読み】 季語:みずぬるむ 【意味】 春になって寒さがゆるみ、池や川の水があたたかい感じになってくる。 出典:デジタル大辞泉 Tags: 2017, デザイン書道, 季語