2018年1月18日 / 最終更新日 : 2018年1月18日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2154「冬日向」 冬日向 【読み】 ふゆひなた 【意味】 季語: 冬日向はその冬の日差しが豊かに差して明るくなっている所をいう。 Tags: 季語, 飲料
2018年1月8日 / 最終更新日 : 2018年1月8日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2148「冴ゆる」 冴ゆる 【読み】 さゆる 【意味】 凜とした寒さが際立つ感じ、寒さが一層増す感じ、などを表す語。 冬の季語 出典:日本語表現辞典 Weblio辞書 Tags: 季語
2017年12月13日 / 最終更新日 : 2017年12月13日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2078「冬の空」 冬の空 【読み】 ふゆのそら 【意味】 季語。 寒々とした冬の空模様。 出典:goo国語辞書 Tags: 季語
2017年12月11日 / 最終更新日 : 2017年12月11日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2071「冬の海」 冬の海 【読み】 ふゆのうみ 【意味】 季語 寒風と荒波に象徴される海。 出典:季語・季題 Weblio辞書 Tags: 季語
2017年12月9日 / 最終更新日 : 2017年12月9日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2067「冬凪」 冬凪 【読み】 ふゆなぎ 【意味】 吹きすさぶ冬の季節風が一時的におさまり、海が穏やかになること。 寒かんなぎ。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年12月9日 / 最終更新日 : 2017年12月9日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2066「冬籠」 冬籠 【読み】 ふゆこもり 【意味】 人や動物が、冬の寒い間、家・巣・土の中などにこもって過ごすこと。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年12月8日 / 最終更新日 : 2017年12月8日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2065「水涸る」 水涸る 【読み】 みずかる 【意味】 冬になると水源地の積雪のため、川や沼や池の水も底が浅くなり、滝なども糸のように痩せ細る季節。 出典:季語・季題 Weblio辞書 Tags: 季語
2017年12月8日 / 最終更新日 : 2017年12月8日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2064「手焙」 手焙 【読み】 てあぶり 【意味】 冬季に茶席や腰掛待合(こしかけまちあい)に置いて暖をとるための小形の火鉢。 手炉(しゅろ)ともいう。 出典:コトバンク Tags: 季語
2017年12月7日 / 最終更新日 : 2017年12月7日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2062「霜枯」 霜枯 【読み】 しもがれ 【意味】 一霜ごとに草木が枯れてゆく様子。 出典:季語・季題 Weblio辞書 Tags: 季語
2017年12月5日 / 最終更新日 : 2017年12月5日 Katsumi Ito 季語デザイン書道:作品2056「湯ざめ」 湯ざめ 【読み】 ゆざめ 【意味】 入浴後に、体がひえて寒さを感ずること。 Tags: 季語