2017年7月22日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1696「蚊遣火」 蚊遣火 【読み】 かやりび 【意味】 よもぎの葉、カヤ(榧)の木、杉や松の青葉などを火にくべて、燻した煙で蚊を追い払う大正時代初期頃までの生活風習である。 出典:ウィキペディア Tags: 風物
2017年7月22日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1695「夜振」 夜振 【読み】 よぶり 【意味】 暗夜にたいまつ・カンテラ・電灯などをともして川魚をとる漁法。 出典:ウィキペディア Tags: 風物
2017年7月20日 / 最終更新日 : 2017年7月20日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1693「空蟬」 空蟬 【読み】 うつせみ 【意味】 セミの抜け殻のこと。 この世に生きている人間のこと。 Tags: 風物
2017年7月17日 / 最終更新日 : 2017年7月17日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1688「川床」 川床 【読み】 かわゆか 【意味】 納涼床(のうりょうゆか、のうりょうどこ)、あるいは川床(大阪北浜では「かわゆか」、京都鴨川では「ゆか」、貴船、高雄では「かわどこ」と読むのが一般的)は京都や大阪の夏の風物詩の一つである […]
2017年7月16日 / 最終更新日 : 2017年7月16日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1684「噴水」 噴水 【読み】 ふんすい 【意味】 池や湖などに設けられる水を噴出する装置、またはその噴出される水そのもののことである。 広場や庭園、公園の装飾的設備として設けられることが多い。 Tags: 風物
2017年7月11日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1676「浴衣」 浴衣 【読み】 ゆかた 【意味】 主に白地に藍色(あいいろ)で柄を染めた、夏に着る、木綿のひとえ。 Tags: 風物
2017年7月11日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1675「花氷」 花氷 【読み】 はなごおり 【意味】 中に花を入れて凍らせた氷柱。 出典:ウィキペディア Tags: 風物
2017年7月10日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1672「鬼灯市」 鬼灯市 【読み】 ほおずきいち 【意味】 7月9、10の両日、東京都台東区の浅草寺で行われるホオズキの市。 赤く実りかけたホオズキの鉢植えが境内に並べられ、参拝客に販売される。 ほおずき市は、観音信仰と関連が深い。 古来 […]
2017年7月7日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1668「七夕」 七夕 【読み】 たなばた 【意味】 七夕(たなばた、しちせき)は、中国、日本、韓国、ベトナムなどにおける節供、節日の一つ。 五節句の一つにも数えられる。 日本の七夕祭りは、新暦7月7日や月遅れの8月7日、あるいはそれらの […]
2017年7月6日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 風物デザイン書道:作品1667「風鈴」 風鈴 【読み】 ふうりん 【意味】 日本の夏に家の軒下などに吊り下げて用いられる小型の鐘鈴である。 風によって音が鳴るような仕組みになっている。 出典:ウィキペディア Tags: 風物