2017年7月3日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 自然デザイン書道:作品1658「御来迎」 御来迎 【読み】 ごらいこう 【意味】 「来迎」を敬っていう語。 高山の頂上で太陽を背にしたとき、前面の霧に自分の影が大きく映り、その周りに光環が見られる現象。 阿弥陀仏が光背を負うて来迎するのになぞらえていう。 御来光 […]
2017年7月2日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 自然デザイン書道:作品1656「雲海」 雲海 【読み】 うんかい 【意味】 山や航空機など高度の高い位置から見下ろしたとき、雲を海に例える表現。 山で見られる雲海は、山間部などでの放射冷却によって霧、層雲が広域に発生する自然現象による。 雲の海に山々が島のよう […]
2017年6月27日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 自然デザイン書道:作品1651「片陰」 片陰 【読み】 かたかげ 【意味】 陰になっている所。 物陰。 日陰。 特に、夏の午後に家並みなどの片側にできる日陰。 出典:コトバンク Tags: 自然
2017年5月26日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 自然デザイン書道:作品1606「岩清水」 岩清水 【読み】 いわしみず 【意味】 岩の間からわき出る冷たく澄んだ水。 Tags: 自然
2017年4月2日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 自然デザイン書道:作品1574「風光る」 風光る 【読み】 かぜひかる 【意味】 春風がきらきらと光り輝くように感じられることをいう。 Tags: 自然