2017年7月28日 / 最終更新日 : 2017年7月28日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1713「天道虫」 天道虫 【読み】 てんとうむし 【意味】 テントウムシは、コウチュウ目テントウムシ科に分類される昆虫の総称。 鮮やかな体色の小型の甲虫である。 和名の由来は太陽に向かって飛んで行くことから、太陽神の天道からとられた。 出 […]
2017年7月15日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1682「蝉」 蝉 【読み】 せみ 【意味】 カメムシ目(半翅目)・頸吻亜目・セミ上科(Cicadoidea)に分類される昆虫の総称。 「鳴く昆虫」の一つとして知られる。 出典:ウィキペディア Tags: 昆虫
2017年6月10日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1627「竜蝨」 竜蝨 【読み】 げんごろう 【意味】 甲虫目ゲンゴロウ科の昆虫。 体長約40ミリ。体は扁平、黒色で側縁に黄褐色のすじがある。 後脚は長く、長毛が生えたオール状。 池沼にすみ、成虫・幼虫ともに他の昆虫やカエル・魚などを捕食 […]
2016年12月24日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1355「蝶」 蝶 【読み】 ちょう 【意味】 鱗翅(りんし)目の昆虫。 二対の美しい羽で、花から花へと蜜(みつ)を吸って飛ぶ。 種類が多い。 幼虫は青虫・毛虫。 ちょうちょう。 Tags: 2016, デザイン書道, 一文字, 昆虫
2016年7月27日 / 最終更新日 : 2017年5月4日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1063「空蟬」 空蟬 【読み】 うつせみ 【意味】 この世に生きている人間。 古語の「現人(うつしおみ)」が訛ったもの。 転じて、生きている人間の世界、現世。 うつそみ。 空蝉 – セミの抜け殻(またはセミそのもの)を指す夏 […]
2016年6月7日 / 最終更新日 : 2017年4月30日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品806「蛍」 蛍 【読み】 ほたる 【意味】 コウチュウ目・ホタル科 Lampyridae に分類される昆虫の総称。 発光することで知られる昆虫である。 Tags: 2016, デザイン書道, 一文字, 昆虫
2016年1月7日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品606「凍蝶」 凍蝶 【読み】 いてちょう 【意味】 冬まで生きのびて,ほとんど動かない蝶。 また,凍てて死んだ蝶。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 昆虫
2015年10月28日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品570「蟷螂」 蟷螂 【読み】 とうろう 【意味】 かまきり科の昆虫。 頭は三角で、胸部は細く腹はふくれ、鎌(かま)状の前あしで他の虫を捕らえて食う。 Tags: 2015, デザイン書道, ニ文字, 昆虫
2015年10月3日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品543「蓑虫」 蓑虫 【読み】 みのむし 【意味】 ミノムシは、ミノガ科のガの幼虫。 一般には、その中でもオオミノガの幼虫を指す。 幼虫が作る巣が、藁で作った雨具「蓑」に形が似ているため、「ミノムシ」と呼ばれるようになった。 Tags: […]
2015年9月30日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品537「邯鄲」 邯鄲 【読み】 かんたん 【意味】 こおろぎの一種。 体が細長く、スズムシに似ている。 淡い黄緑色で、前羽は半透明。 触角は体長より長い。 夏秋のころ、美しい声で鳴く。 Tags: 2015, デザイン書道, ニ文字, […]