2018年3月21日 / 最終更新日 : 2018年3月21日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品2255「蝶(2018)」 蝶(2018) 【読み】 ちょう 【意味】 チョウは、昆虫綱チョウ目のうち、「Rhopalocera(学名)」 に分類される生物の総称である。 チョウ目の21上科のうち、アゲハチョウ上科、セセリチョウ上科、シャクガモドキ […]
2018年3月8日 / 最終更新日 : 2018年3月8日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品2248「蜜蜂」 蜜蜂 【読み】 ミツバチ 【意味】 ミツバチとはハチ目・ミツバチ科・ミツバチ属に属する昆虫の一群で、花の蜜を加工して巣に蓄え蜂蜜とすることで知られている。 現生種は世界に9種が知られ、とくにセイヨウミツバチは全世界で養蜂 […]
2017年10月6日 / 最終更新日 : 2017年10月6日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1884「蝗」 蝗 【読み】 いなご 【意味】 イナゴは、直翅目・バッタ亜目・イナゴ科に属するバッタ類の総称。 日本では稲を食べる害虫とされると同時に水田から得られる重要なタンパク源として扱われ、多くの地域で食用とされた。 なお、バッタ […]
2017年9月27日 / 最終更新日 : 2017年9月27日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1869「蓑虫」 蓑虫 【読み】 ミノムシ 【意味】 ミノムシは、ミノガ科のガの幼虫。 一般には、その中でもオオミノガの幼虫を指す。 幼虫が作る巣が、藁で作った雨具「蓑」に形が似ているため、「ミノムシ」と呼ばれるようになった。 出典:ウィ […]
2017年9月19日 / 最終更新日 : 2017年9月19日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1849「邯鄲」 邯鄲 【読み】 かんたん 【意味】 こおろぎの一種。 体が細長く、スズムシに似ている。 淡い黄緑色で、前羽は半透明。 触角は体長より長い。 夏秋のころ、美しい声で鳴く。 Tags: 昆虫
2017年9月6日 / 最終更新日 : 2017年9月6日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1822「蜻蛉」 蜻蛉 【読み】 とんぼ 【意味】 トンボは細長い翅と腹を持った昆虫である。 蜻蛉目に属する昆虫。 出典:ウィキペディア Tags: 昆虫
2017年8月20日 / 最終更新日 : 2017年8月20日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1775「秋津」 秋津 【読み】 あきつ 【意味】 トンボの別名。 日本書紀の中では現在の本州を「大日本豊秋津洲」(おおやまとあきつしま)とよばれています。 Tags: 昆虫
2017年8月20日 / 最終更新日 : 2017年8月20日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1774「蚊」 蚊 【読み】 か 【意味】 カは、ハエ目糸角亜目カ科に属する昆虫である。 ナガハシカ属、イエカ属、ヤブカ属、ハマダラカ属など35属、約2,500種が存在する。 ヒトなどから吸血し、種によっては各種の病気を媒介する衛生害虫 […]
2017年8月16日 / 最終更新日 : 2017年8月16日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1762「法師蝉」 法師蝉 【読み】 ほうしぜみ 【意味】 ツクツクボウシの別名。 ツクツクボウシはカメムシ目・ヨコバイ亜目・セミ科に分類されるセミの一種。 晩夏から初秋に発生するセミで、特徴的な鳴き声をもつ。 ツクツクホーシ、オーシンツク […]
2017年8月7日 / 最終更新日 : 2017年8月7日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品1733「蜩」 蜩 【読み】 かなかな 【意味】 カナカナ蝉=ヒグラシは、カメムシ目・セミ科に属するセミの一種。 日本を含む東アジアに分布する中型のセミで、朝夕に甲高い声で鳴く。 日本ではその鳴き声からカナカナ・カナカナ蝉などとも呼ばれ […]