2016年10月11日 / 最終更新日 : 2017年5月5日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1156「風の盆」 風の盆 【読み】 かぜのぼん 【意味】 季語: 富山市八尾(やつお)町で九月一日から三日まで行われる行事。 風の神を鎮め豊年を祈り、胡弓(こきゆう)の加わった地方(じかた)のはやしに合わせて「越中おわら節」を歌い踊り明か […]
2016年10月10日 / 最終更新日 : 2017年5月5日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1146「秋の声」 秋の声 【読み】 あきのこえ 【意味】 季語: 物音がさやかに聞こえること。 自然の音や物音などのばかりでなく、心の中や秋の気配もまた秋の声である。 Tags: 2016, デザイン書道, 季語
2016年6月11日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品862「青桐」 青桐 【読み】 あおぎり 【意味】 アオイ科(従来の分類ではアオギリ科)アオギリ属の落葉高木。 大きな葉だけでなく幹もすがすがしい緑色をしているので夏の季語とされる。 幹が青く葉が桐に似ているのでこの名がある。 Tags […]
2016年6月9日 / 最終更新日 : 2017年4月30日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品827「白南風」 白南風 【読み】 しらはえ 【意味】 季語: 梅雨が終わり空が明るくなった頃、南東方面から吹いてくる夏の 季節風。 Tags: 2016, デザイン書道, 三文字, 季語
2016年6月8日 / 最終更新日 : 2017年4月30日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品813「木々の緑もようやく深くなり」 木々の緑もようやく深くなり 【読み】 きぎのみどりもようやくふかくなり 【意味】 季語: 時候の挨拶(6月) Tags: 2016, デザイン書道, 季語
2016年6月8日 / 最終更新日 : 2017年4月30日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品812「長雨の候」 長雨の候 【読み】 ながあめのこう 【意味】 季語: 梅雨の間に使われる時候の挨拶で、主に6月、もしくは7月上旬に使う表現です。 Tags: 2016, デザイン書道, 季語
2016年5月29日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品701「若楓」 若楓 【読み】 ワカカエデ 【意味】 季語:カエデの若木。 秋の紅葉もさることながら、初夏の若葉の美しさもまた格別のものがある。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字, 季語