2017年3月23日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1563「独活」 独活 【読み】 うど 【意味】 ウコギ科タラノキ属の多年草。 香りが強く、山菜や野菜として好まれる。 根は土当帰(どとうき)、和独活(わどっかつ)と呼ばれ、薬用になる。 出典:ウィキペディア Tags: 2017, デザ […]
2017年3月21日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1561「炉塞」 炉塞 【読み】 ろふさぎ 【意味】 冬季間使っていた炉の蓋をはめたり、畳を敷き直したりすること。 出典:歴史民俗用語 Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 3月
2017年3月18日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1556「春燈」 春燈 【読み】 しゅんとう 【意味】 春の夜の灯火。 春のともしび。 春の灯(ひ)。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 3月
2017年3月5日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1538「春塵」 春塵 【読み】 しゅんじん 【意味】 春風に舞い上がる砂塵。 春のほこり。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 3月
2017年2月27日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1528「下萌」 下萌 【読み】 したもえ 【意味】 草の芽が地中から出はじめること。 また、その芽。 草萌え。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 季語
2017年2月26日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1525「水菜」 水菜 【読み】 みずな 【意味】 キョウナの別名。 あぶらな科の越年生植物。葉は群がって生える。 湿地などに生える、いらくさ科の多年生植物。 若い茎は食用(漬物・煮物用) Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, […]
2017年2月25日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1524「紅梅」 紅梅 【読み】 こうばい 【意味】 コウバイ – バラ科サクラ属の小高木。 紅梅 (源氏物語) – 源氏物語五十四帖の巻名のひとつ、あるいは源氏物語に登場する人物の一人の通称。 紅梅 – […]
2017年2月24日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1521「春菊」 春菊 【読み】 シュンギク 【意味】 シュンギクは、キク科シュンギク属に分類される植物。 原産地は地中海沿岸。 春に花を咲かせ、葉の形がキクに似ていることから春菊と呼ばれている。 葉に切れ込みの少ない大葉が四国・九州で、 […]
2017年2月22日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1519「若鷺」 若鷺 【読み】 ワカサギ 【意味】 ワカサギは、キュウリウオ目キュウリウオ科の魚類の一種。 日本の内湾や湖に生息する冷水性の硬骨魚で、食用魚でもある。 ウィキペディア 「公魚」とも書く。 出典:ウィキペディア Tags: […]
2017年2月19日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1517「猫柳」 猫柳 【読み】 ねこやなぎ 【意味】 ヤナギ科ヤナギ属の落葉低木。 山間部の渓流から町中の小川まで、広く川辺に自生する、ヤナギの1種である。 北海道〜九州までの河川の水辺で見られ、早春に川辺で穂の出る姿は美しいものである […]