2017年3月18日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1557「鰆」 鰆 【読み】 さわら 【意味】 マグロを細長くしたような形の、さば科の海魚。体長約一メートル。 特に瀬戸内海に多い。 歴史的仮名遣いは「サハラ」。 「サ」が「狭い」、「ハラ」が「腹」の意味で、マグロを細長くしたようなその […]
2017年3月18日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1556「春燈」 春燈 【読み】 しゅんとう 【意味】 春の夜の灯火。 春のともしび。 春の灯(ひ)。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 3月
2017年3月17日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1555「水草生う」 水草生う 【読み】 みずくさおう 【意味】 春になって水草類が生え始める。 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月16日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1554「引鶴」 引鶴 【読み】 ひきづる 【意味】 春、北方へ帰って行く鶴。 帰る鶴。 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月15日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1553「春炬燵」 春炬燵 【読み】 はるごたつ 【意味】 春になっても片付けずに使うこたつ。 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字, 3月
2017年3月14日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1552「佐保姫」 佐保姫 【読み】 さおひめ 【意味】 佐保姫(さほひめ)は春の女神である。 元は佐保山の神霊であり、948年の『陽成院一宮姫君歌合』では秋の歌に登場している。 この名は春の季語であり和菓子の名前にも用いられている。 Ta […]
2017年3月13日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1551「春泥」 春泥 【読み】 しゅんでい 【意味】 春の、雪解けや霜解けなどによってできたぬかるみ。 出典:goo国語辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 3月
2017年3月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1550「楤の芽」 楤の芽 【読み】 たらのめ 【意味】 タラノキの若芽。 食用とする。 出典:Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 植物
2017年3月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1549「菜飯」 菜飯 【読み】 なめし 【意味】 刻んだ青菜を炊き込んだ飯、あるいは、さっと湯に通して塩を加えた青菜をまぜた飯である。 東海地方では在も菜飯田楽を出す店が多く、特に愛知県豊橋市では、東海道五十三次の吉田宿の名物料理のひと […]
2017年3月11日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1548「祈り」 祈り 【読み】 いのり 【意味】 神などの人間を超える神格化されたものに対して、何かの実現を願うことである。祈祷(きとう)、祈願(きがん)ともいう。 儀式を通して行う場合は礼拝(れいはい)ともいう。 出典:ウィキペディア […]