2017年3月26日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1567「雲雀」 雲雀 【読み】 ひばり 【意味】 スズメ目ヒバリ科ヒバリ属に分類される鳥類。 春を告げる鳥として古来より洋の東西を問わず親しまれている。 出典:ウィキペディア Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 鳥
2017年3月25日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1566「苜蓿」 苜蓿 【読み】 もくしゅく・うまごやし 【意味】 葉は三つ葉でクローバーに似ている。 シロツメクサの俗称。 地中海地方原産でマメ科の越年草。 唐草、特牛肥やしともいう。 または、ウマゴヤシ属に属する植物の総称。 出典:ウ […]
2017年3月24日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1565「忖度」 忖度 【読み】 そんたく 【意味】 他人の気持をおしはかること。 他人の心を他の事柄を元に推測する。 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字
2017年3月24日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1564「黃水仙」 黃水仙 【読み】 きすいせん 【意味】 ヒガンバナ科の多年草。 葉は剣状。 春、濃黄色の花を横向きに開く。 南ヨーロッパの原産で、江戸末期に渡来。 観賞用。 出典:コトバンク 花言葉は「私のもとへ帰って」「愛に応えて」 […]
2017年3月23日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1563「独活」 独活 【読み】 うど 【意味】 ウコギ科タラノキ属の多年草。 香りが強く、山菜や野菜として好まれる。 根は土当帰(どとうき)、和独活(わどっかつ)と呼ばれ、薬用になる。 出典:ウィキペディア Tags: 2017, デザ […]
2017年3月22日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1562「鯡」 鯡 【読み】 にしん 【意味】 ニシン目ニシン科の海水魚。 別名、春告魚(はるつげうお)。 鯡の文字の意味は「魚に「非(あらず)」 Tags: 2017, デザイン書道, 一文字, 魚, 3月
2017年3月21日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1561「炉塞」 炉塞 【読み】 ろふさぎ 【意味】 冬季間使っていた炉の蓋をはめたり、畳を敷き直したりすること。 出典:歴史民俗用語 Weblio辞書 Tags: 2017, デザイン書道, ニ文字, 3月
2017年3月20日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1560「春分の日」 春分の日 【読み】 しゅんぶんのひ 【意味】 春分の日は、日本の国民の祝日の一つ。 通例、3月20日から3月21日ごろのいずれか1日。 しばしば、「昼と夜の長さが同じになる。」といわれるが、実際は昼の方が長い。 出典:ウ […]
2017年3月20日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1559「春の海」 春の海 【読み】 はるのうみ 【意味】 季語 「春の海 終日(ひねもす)のたり のたりかな」 与謝蕪村が詠んだ句は、丹後与謝の海を詠んだともいわれている。 しかしこの句を目にすると、まどろむような海の情景がたちまち現れる […]
2017年3月19日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 2017デザイン書道:作品1558「山笑う」 山笑う 【読み】 やまわらう 【意味】 俳句における春の季語で、春の山の明るい感じをいう。 郭熙の画論『臥遊録』の「春山淡冶にして笑うが如く、夏山蒼翠にして滴るが如く、秋山明浄にして粧うが如く、冬山惨淡として眠るが如く」 […]