2016年6月12日 / 最終更新日 : 2017年5月1日 Katsumi Ito 2016 デザイン書道:作品887「雨夜の月」【今日の書】「作品1578:清明」【昨日の書】「作品1577:鞦韆」 雨夜の月【読み】 あまよのつき 【意味】 故事ことわざ:雨夜の月とは、想像するだけで見えないもの、実現しないことのたとえ。 あり得ないと思っていたことが、まれにあった時にも用いる。【887】「雨夜の月」 関連する作品デザイン書道:作品1109「夏の風邪は犬も食わぬ」デザイン書道:作品1103「鶴は千年 亀は万年」デザイン書道:作品1089「鯉の滝登り」故事ことわざ:作品1082「薬より養生」故事ことわざ:作品1057「民の声は神の声」デザイン書道:作品1027「縁あれば千里」 Tags: 2016, デザイン書道, 故事ことわざ