デザイン書道:作品1991「柊の花」

柊の花

【読み】
ひいらぎのはな
【意味】
ヒイラギは、モクセイ科モクセイ属の常緑小高木である。
和名は、葉の縁の刺に触るとヒリヒリと痛むことから、「ヒリヒリと痛む」旨を表す日本語の古語動詞(働き言端)である「疼(ひひら)く・疼(ひいら)ぐ」の連用形・「疼(ひひら)き・疼(ひいら)ぎ」をもって名詞(なことば)としたことによる。
花期は11-12月であり、葉腋に白色の小花を密生させる。
雌雄異株で、雄株の花は2本の雄蕊が発達し、雌株の花は花柱が長く発達して結実する。
花は同じモクセイ属のキンモクセイに似た芳香がある。
出典:ウィキペディア

ひいらぎのはな

【1991】

「柊の花」


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