デザイン書道:作品1696「蚊遣火」

蚊遣火

【読み】
かやりび
【意味】
よもぎの葉、カヤ(榧)の木、杉や松の青葉などを火にくべて、燻した煙で蚊を追い払う大正時代初期頃までの生活風習である。
出典:ウィキペディア

かやりび

【1696】

「蚊遣火」


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