冬
【読み】
ふゆ
【意味】
四季の一つ。
秋の次の季節。
立冬から立春の前日まで。
わが国では俗に十二・一・二の三か月。
陰暦では十・十一・十二の三か月。
情況がきびしい時期の比喩にも使う。
【余談:深夜書道】
眠れなくて夜中に書いた書・・・「冬」
一日が終わり、
人々が家路へと急ぐ頃、俺の一日は始まる。
営業時間は、夜12時から朝7時頃まで、
ひとは、深夜書道って呼んでるよ。
メニューは、書道だけ
あとは、勝手に注文してくれりゃあ
書けるもんなら書くよってのが、
俺の営業方針さ。
サイトに客が来るかって?
それが結構来るんだよ。

【1215】
「冬」


