2020年7月24日 / 最終更新日 : 2020年7月24日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品3112「蝉」 蝉 【読み】せみ【解説】セミは、カメムシ目・頸吻亜目・セミ上科に分類される昆虫の総称。「鳴く昆虫」の一つとして知られる。 出展:ウィキペディア Tags: 昆虫
2020年7月19日 / 最終更新日 : 2020年7月19日 Katsumi Ito 昆虫デザイン書道:作品3109「天道虫」 天道虫 【読み】にじ【解説】テントウムシは一般的によく知られた昆虫の一つだろう。テントウムシは漢字では「天道虫」と書き,「お天道様の虫」という意味を持つ。これは,太陽に向かって飛んでいくところから,太陽神の使いの虫である […]
2020年6月7日 / 最終更新日 : 2020年6月7日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3103「踊子草」 踊子草 【読み】おどりこそう【解説】オドリコソウは、シソ科オドリコソウ属の多年草。 基本種は、タイリクオドリコソウ出展:ウィキペディア Tags: 植物
2020年5月24日 / 最終更新日 : 2020年5月24日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3101「新樹」 新樹 【読み】しんじゅ【解説】若葉が芽吹いてみずみずしい緑色をしている樹木。新緑の樹木。出展:コトバンク Tags: 植物
2020年5月19日 / 最終更新日 : 2020年5月19日 Katsumi Ito 魚デザイン書道:作品3099「鯖」 鯖 【読み】サバ【解説】サバは、スズキ目・サバ科のサバ属 Scomber・グルクマ属 Rastrelliger・ニジョウサバ属 Grammatorcynus などに分類される魚の総称。世界各地で食用にされる。日本近海では […]
2020年5月16日 / 最終更新日 : 2020年5月16日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3096「豌豆」 豌豆 【読み】えんどう【解説】マメ科の一・二年草。カフカスからイラン付近の原産といわれ、石器時代からすでに栽培。茎は、蔓性 (つるせい) のものは約2メートル、矮性 (わいせい) のものは高さ約25センチ。葉は羽状複葉で […]
2020年5月11日 / 最終更新日 : 2020年5月11日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3093「若楓」 若楓 【読み】わかかえで【解説】カエデの若木。また、若葉の萌え出ているカエデ。 出展:goo国語辞書 Tags: 植物
2020年5月3日 / 最終更新日 : 2020年5月3日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3087「余花」 余花 【読み】よか【解説】春に遅れて咲く花。特に、おそ咲きの桜。出展:コトバンク Tags: 植物
2020年5月2日 / 最終更新日 : 2020年5月2日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3086「葉桜」 葉桜 【読み】はざくら【解説】葉桜とは、桜の花が散り若葉が出始めた頃から新緑で覆われた時期までの桜の木、またはその様を言う。『葉ざくらや奈良に二日の泊り客』、『葉ざくらや人に知られぬ昼あそび』のように夏の季語として用いら […]
2020年5月1日 / 最終更新日 : 2020年5月1日 Katsumi Ito 植物デザイン書道:作品3085「皐月」 皐月 【読み】さつき【解説】耕作を意味する古語「さ」から、稲作の月として「さつき」になった。早苗を植える月「早苗月(さなえづき)」が略され、「さつき」になったとする説もあるが、「早苗」の「さ」も耕作の「さ」が語源とされる […]