2017年7月1日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 魚デザイン書道:作品1654「岩魚」 【読み】 いわな 【意味】 イワナは、サケ目 サケ科 イワナ属の魚。 分類上は、イワナ属のうちの1種にイワナという和名がつけられているが、近縁種のオショロコマも含めて広義のイワナとして扱われることが多い。 本稿ではイワナ […]
2017年5月16日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 魚デザイン書道:作品1596「目高」 目高 【読み】 メダカ 【意味】 メダカまたはニホンメダカは、ダツ目 メダカ科に属する魚であるミナミメダカ Oryzias latipesと、キタノメダカ Oryzias sakaizumii 2種の総称。 体長 3.5 […]
2017年4月26日 / 最終更新日 : 2017年7月24日 Katsumi Ito 魚デザイン書道:作品1592「上り鮎」 上り鮎 【読み】 のぼりあゆ 【意味】 成長して春に川を上る若アユ。 出典:goo国語辞書 Tags: 魚
2017年4月22日 / 最終更新日 : 2017年5月13日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品450「鰻」 鰻 【読み】 うなぎ 【意味】 うなぎ科の魚。 背が黒く、腹は白く、細長くてぬるぬるしている。 淡水の中で育つが、卵は遠い深海で産む。 かば焼きなどにして食べる。 Tags: 2015, デザイン書道, 一文字, 魚
2017年4月14日 / 最終更新日 : 2017年5月12日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品188「海老」 海老 【読み】 えび 【意味】 甲殻類の節足動物。 体は甲で覆われ、五対の足、二対の触角、一対の柄のついた目がある。 種類が多い。 Tags: 2015, デザイン書道, 魚
2017年3月22日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1562「鯡」 鯡 【読み】 にしん 【意味】 ニシン目ニシン科の海水魚。 別名、春告魚(はるつげうお)。 鯡の文字の意味は「魚に「非(あらず)」 Tags: 2017, デザイン書道, 一文字, 魚, 3月
2017年3月18日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1557「鰆」 鰆 【読み】 さわら 【意味】 マグロを細長くしたような形の、さば科の海魚。体長約一メートル。 特に瀬戸内海に多い。 歴史的仮名遣いは「サハラ」。 「サ」が「狭い」、「ハラ」が「腹」の意味で、マグロを細長くしたようなその […]
2017年2月28日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1529「鰔」 鰔 【読み】 さより ※ウィキペディアの「2月の季語」から たら(鱈)・かれい(鰈)・ウグイ(鯏)とも読む。 【意味】 通常、以後の漢字が使われる場合が多い、鱵・細魚・針魚・針嘴魚・水針魚・竹魚・長鰯 ダツ目・サヨリ科の […]
2017年2月22日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1519「若鷺」 若鷺 【読み】 ワカサギ 【意味】 ワカサギは、キュウリウオ目キュウリウオ科の魚類の一種。 日本の内湾や湖に生息する冷水性の硬骨魚で、食用魚でもある。 ウィキペディア 「公魚」とも書く。 出典:ウィキペディア Tags: […]
2017年1月3日 / 最終更新日 : 2017年5月10日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1412「鯛」 鯛 【読み】 たい 【意味】 スズキ目タイ科の海水魚の総称。 体は楕円形で著しく側扁し、多くは淡紅色。 脂肪が少ないので味が落ちにくく、縄文時代からすでに食用にされている。 姿が美しく、また、「めでたい」に通じるところか […]