2016年12月23日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1350「蓮」 蓮 【読み】 ハス 【意味】 食用、薬用、観賞用として湿地で栽培される。 地下茎はレンコン(蓮根)として食用になる。 ハスの花と睡蓮を指して「蓮華」(れんげ)といい、仏教とともに伝来し古くから使われた名である。 ハスの花 […]
2016年12月23日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1349「初音」 初音 【読み】 はつね 【意味】 鳥や虫の、その年、その季節の最初の鳴き声。 特に、鶯 (うぐいす) の鳴き声にいう。 出典:goo国語辞書 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年12月23日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1348「侘助」 侘助 【読み】 わびすけ 【意味】 ツバキの一種。 小形で赤い一重の花が、八分ほど開いてぽとりと落ちるもの。 茶人に好まれる。 Tags: 2016, デザイン書道, 植物
2016年12月23日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1347「伽哩」 伽哩 【読み】 カリイ 【意味】 カレーの事。 中国語のカレーだと「咖喱」。 「伽哩」は当て字らしい。 咖喱・咖喱・咖哩・珈竰とも書く Tags: 2016, デザイン書道, 料理
2016年12月23日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1345「森羅万象」 森羅万象 【読み】 しんらばんしょう 【意味】 天地間に存在する、数限りないすべてのもの(万物)や事象。 「森羅」は樹木が限りなく茂り並ぶ意で、たくさん連なること。 「万象」はすべての形あるもの、有形のものの意。 出典: […]
2016年12月22日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1344「魅」 魅 【読み】 み・みいる 【意味】 不思議な力で人を引きつけ、心をまよわす。 物の精が形をあらわしたもの。 すだま。 ばけもの。 Tags: 2016, デザイン書道, 一文字
2016年12月22日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1343「雲蒸竜変」 雲蒸竜変 【読み】 うんじょうりゅうへん 【意味】 英雄や豪傑などのすぐれた人物が、時運に乗じて出現し活躍すること。 Tags: 2016, デザイン書道, 四文字熟語
2016年12月22日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品1342「知行合一」 知行合一 【読み】 ちこうごういつ 【意味】 吉田松陰の名言。 知識と行為は一体である。 本当の知は実践を伴わなければならないということ。 Tags: 2016, デザイン書道, 四文字熟語
2016年12月21日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 二文字デザイン書道:作品1341「刹那」 刹那 【読み】 せつな 【意味】 時間の最小単位。 1回指を弾く間に60あるいは65の刹那があるとされる。 きわめて短い時間。 瞬間。 Tags: 2016, デザイン書道, ニ文字
2016年12月21日 / 最終更新日 : 2017年5月9日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1340「漆」 漆 【読み】 うるし 【意味】 うるし科の落葉高木。 秋、美しく紅葉する。 樹液から塗料を作り実から蠟(ろう)を取る。 ウルシの木を傷つけ、出る汁を原料にして作った塗料。 普通は黒色。 Tags: 2016, デザイン書 […]