2016年6月6日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品784「詳らか」 詳らか 【読み】 つまびらか 【意味】 くわしいさま。 物事の細かいところまではっきりしているさま。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品777「端折る」 端折る 【読み】 はしょる 【意味】 着物の裾 (すそ) を折り上げて帯に挟む。 ある部分を省いて短く縮める。 省略する。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品776「夥しい」 夥しい 【読み】 おびただしい 【意味】 非常に多い。 ひどい。 はなはだしい。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品772「馨しい」 馨しい 【読み】 かぐわしい 【意味】 よいにおいがする。 香りがよい。 かんばしい。 こうばしい。 心が引かれる。 好ましい。 すばらしい。 Tags: デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品768「諳じる」 諳じる 【読み】 そらんじる 【意味】 書いたものを見ないでそのとおりに言う。 そらで覚える。 暗誦する。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品764「拵える」 拵える 【読み】 こしらえる 【意味】 ある材料を用いて、形の整ったものやある機能をもったものを作り上げる。 また、結果として不本意なものを作ってしまう。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月5日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品763「打ち水」 打ち水 【読み】 うちみず 【意味】 道や庭先などに水をまくこと。 また、その水のこと。 打水とも。 打ち水には場を清める神道的な意味合いがあり、玄関先などへの打ち水は「来客への心遣い」の一つであった。 Tags: 20 […]
2016年6月4日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品760「恭しい」 恭しい 【読み】 うやうやしい 【意味】 出しゃばらず控えめである。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月4日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品755「怺える」 怺える 【読み】 こらえる 【意味】 苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉
2016年6月4日 / 最終更新日 : 2017年5月14日 Katsumi Ito 2016デザイン書道:作品750「芳しい」 芳しい 【読み】 かぐわしい 【意味】 よいかおりが強くにおうさま。 かおりが高い。 Tags: 2016, デザイン書道, 言葉