2017年2月18日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1514「春一番」 春一番 【読み】 はるいちばん 【意味】 北日本(北海道・東北)と沖縄を除く地域で例年2月から3月の半ば、立春から春分の間に、その年に初めて吹く南寄り(東南東から西南西)の強い風。 出典:ウィキペディア Tags: 20 […]
2017年2月12日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1506「担々麺」 担々麺 【読み】 たんたんめん 担担麺 中国語:ダンダンミェン 【意味】 1841年ごろ、四川省自貢の陳包包というあだ名の男性が考案して、成都で売り歩いたと言われる。 「担担」または「担担兒」は成都方言で天秤棒を意味し、 […]
2017年2月7日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1490「鍋奉行」 鍋奉行 【読み】 なべぶぎょう 【解説】 鍋料理の食材の入れ方や味の付け方、食べる順序などについて、あれこれと世話を焼きたがる人。 出典:goo国語辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字
2017年2月6日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1486「寒牡丹」 寒牡丹 【読み】 かんぼたん 【解説】 ボタンの一変種。 寒中に小形の花を咲かせる。 出典:goo国語辞書 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字, 植物
2017年2月5日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1483「雪見酒」 雪見酒 【読み】 ゆきみざけ 【解説】 雪景色を眺めながら酒を飲むこと。 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字
2017年2月5日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1482「雪達磨」 雪達磨 【読み】 ゆきだるま 【解説】 雪を固めて作られる「だるま」の(ような)形をした雪像。 日本以外にも同様のものはあり、「雪人」または「雪男」(英・独・仏など)、「雪人形」(伊・蘭など)などと呼ばれている 出典:ウ […]
2017年2月3日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1477「恵方巻」 恵方巻 【読み】 えほうまき 【解説】 節分に食べると縁起が良いとされている「太巻き(巻き寿司)」、および、大阪とその近隣にて行われているその太巻きを食べる習慣。 「恵方巻」という名称およびその風習は、1998年(平成1 […]
2017年1月31日 / 最終更新日 : 2017年5月11日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1471「冬日向」 冬日向 【読み】 ふゆひなた 【意味】 冬日向はその冬日が豊かに差して明るくなっている所をいう。 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字
2017年1月25日 / 最終更新日 : 2017年5月10日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1459「御神渡」 御神渡 【読み】 おみわたり 【意味】 諏訪湖で見られる氷の亀裂現象。 湖面が全面結氷してひびわれが生じ、この部分が再結氷し、朝の昇温に伴って氷が膨張し、割れ目の部分を押し上げて氷堤をつくる。 諏訪大社の祭神が上社から下 […]
2017年1月5日 / 最終更新日 : 2017年5月10日 Katsumi Ito 三文字デザイン書道:作品1429「瑞色鮮」 瑞色鮮 【読み】 ずいしょくあざやかなり 【意味】 おめでたい姿や心が鮮やかに景色を彩っていること。 Tags: 2017, デザイン書道, 三文字