2017年10月29日 / 最終更新日 : 2017年10月29日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1957「動」 動 【読み】 どう 【意味】 じっとしていない。 位置・姿勢を変える。 うごく。 人のふるまい。 はたらく。 うごかす。 普通の状態でなくなる。 Tags: 一文字
2017年10月28日 / 最終更新日 : 2017年10月28日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1953「流」 流 【読み】 りゅう 【意味】 水が移動する。 水のように動く。 ながれる。 ながす。 川のながれ。 潮のながれ。 電気のながれ。 気体のながれ。 Tags: 一文字
2017年10月26日 / 最終更新日 : 2017年10月26日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1946「街」 街 【読み】 まち 【意味】 街(まち)とは、都市の中のデパートや商店街、飲食店などのアーケードがあり、集客力の高い繁華街、もしくは商業地区をいう。 往々にして、交通機関の駅やバスセンターなどの基点と重なったりする。 出 […]
2017年10月25日 / 最終更新日 : 2017年10月25日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1944「美」 美 【読み】 び 【意味】 外形がりっぱできれい。 うつくしい。 内容がりっぱ。 みごと。 よい。 Tags: 一文字
2017年6月9日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1625「鍵」 鍵 【読み】 かぎ 【意味】 日本ロックセキュリティ協同組合が2001年に制定。 六(ろく)九(く)で「ロック」の語呂合せ。 鍵の方のロック(lock)の記念日。 出典:今日は何の日~毎日が記念日~ Tags: 一文字
2017年6月4日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1618「絽」 絽 【読み】 ろ 【意味】 絽(ろ)は捩織で織られる、薄く透き通った絹織物の一種。 絡み織で織る。 江戸時代に夏の衣料に用いる生地として発展した織物で、紗の変形に当たる。 大きく分けて、生糸で作る生絽と半練糸で作る練絽が […]
2017年6月3日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1617「渺」 渺 【読み】 びょう 【意味】 水面などが限りなく広がっているさま。はるかにかすんでいるさま。 渺(びょう)は、10-11(1000億分の1)であることを示す漢字文化圏における数の単位である。 出典:ウィキペディア Ta […]
2017年6月3日 / 最終更新日 : 2017年7月15日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品1615「仄」 仄 【読み】 そく 【意味】 [音]ソク(漢) [訓]ほのか。 かたよる。傾く。 かたよって。わきから。ほのかに。 出典:goo国語辞書 Tags: 一文字
2017年4月22日 / 最終更新日 : 2017年5月13日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品456「夏」 夏 【読み】 なつ 【意味】 春の次の季節。 立夏から立秋の前日まで。 わが国では俗に六・七・八の三か月。 陰暦では四・五・六の三か月。 日中が長く、暑い。 Tags: 2015, デザイン書道, 一文字
2017年4月22日 / 最終更新日 : 2017年5月13日 Katsumi Ito 一文字デザイン書道:作品455「涼」 涼 【読み】 りょう 【意味】 すずしい。 すずむ。 快い冷たさを感ずる。 すずしい。 すずむ。 すずしさ。 すずしい風。 ものがなしい。 すさまじい。 ものさびしい。 Tags: 2015, デザイン書道, 一文字