デザイン書道:作品672「泰山木の花」

泰山木の花

【読み】
たいざんぼくのはな
【意味】
背丈がかなり高くならないと 花が咲かない。
花、葉、樹形などが大きくて 立派なことから 賞賛してこう名づけられた。
また、花の形を、 大きな盃(さかずき)に見立てて「大盃木」それがしだいに「泰山木」になったとも。
「大山木」とも書く。

たいざんぼくのはな

【672】

「泰山木の花」


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